『緊急事態宣言の再発出そして再延長を受けて、
当初8月7〜8日→9月4〜5日→9月25〜26日最終延期
開催予定するも再々延長を受け、今回開催中止決定!』
 〜来年2022年8月6〜7日開催お楽しみに!〜 
『緊急事態宣言の再発出
そして再延長を受けて、
当初8月7〜8日→
9月4〜5日→
9月25〜26日最終延期
開催予定するも
再々延長を受け、
今回開催中止決定!』
 〜来年2022年8月6〜7日
開催お楽しみに!〜
 
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開催にあたって

2011年、東北震災のあった年、突然中止となった光が丘フェスティバル。光が丘団地建設 当時から、地域振興の役割を担い始まった地域祭りでした。このフェスティバルと共に子育 てしてきた僕ら世代は、夏が来るたび「なんだか、さみしいね〜」 と話してきました(中止直後、当時主催者にも多くの方から「残念だ」の声があったそうです) 。いつか復活できたらと願いつつ、キッカケもつかめず時が過ぎましたが、昨年の練馬区独立70周年記念をキッカケに、僕ら仲間でまずは始めてみようかと決断して、昨夏、昔懐かし夏祭りに今風POPなアレンジを加え、光が丘フェスティバルの復活祭としてその第一歩を踏み出しました。ずっと地域振興として楽しませてくれた光が丘フェスティバルを・・、これから20年後、2037年までを見据え、光が丘の未来へとつなげたいとの思いで、『光が丘みらい×夏フェス2017(光が丘フェスティバル2011復活祭)』としてプレ開催。翌年、本番開催、昨年コロナ下にて『光が丘みらい×夏フェス2020』本開催断念・中止、そして今回コロナ下ですが第4回目を迎えます。
お祖父ちゃん祖母ちゃん家に若夫婦と孫が里帰り、お祖父ちゃん祖母ちゃんが孫を連れて お出かけ、子どもが生まれた若夫婦がそろってお出かけ、また友だち仲間や子ども同士の 触れ合いといったシーンを描いて、コロナ下でもみんな夏祭りで遊ぶ・学ぶ・楽しむといった 環境づくりを目指します。そして、地域の顔の見える関係・・、地域で二世代、三・四世代とつながっていくことで、青少年への伝承や情操教育、ファミリー子育てや親育て、高齢者活力の支援などのお役に立てればと思っています。光が丘と近隣の多様な多世代の有志たちで、夏フェス復活、再生そして地域発展のためのイベントの一つとなればと願っております。

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